広告チラシかごのタテ芯の色んな始末の仕方

広告チラシかご

広告チラシかご作成で、タテ芯を始末する際、このサイトでは大体「かご止め」で始末しています。
それは、「かご止め」がスタンダードな止め方であるからです。

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しかも見栄えが良い☆

しかし、「かご止め」以外にもタテ芯を始末する方法がいくつかございますのでご紹介いたします。

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あんでるせん止め

広告チラシかごならではの止め方です。
籐(ラタン)などではできません。

難易度:1.0

縄止め

面倒ですし、見た目もそんなに良くないので、わざわざ縄止めを行う必要はないと思うのですが、一応ご紹介します。

難易度:4.0

内高縄止め(うちだかなわどめ)

内高縄止め(うちだかなわどめ)は、籐(ラタン)手芸の止め方です。
たまたま手に入った籐(ラタン)手芸の本で知りました。
フチがぼってりしてかわいらしく仕上がります。

難易度:3.0

かご止め

かご止めは一番見栄えが良く、スタンダードな止め方だと思います。

難易度:2.0

「編み方編」の「円柱型広告チラシかごの作り方」に詳しく方法が載っていますので、そちらの記事を参考にしてください。

広告チラシかごのタテ芯の始末の仕方まとめ

広告チラシかごで一番難しい工程は、タテ芯の始末方法といっても過言ではありません。

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色んな始末方法がございますので、各々お試しいただき、やりやすい方法で始末していただければと思います。

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